アクティビティー ウィンタープログラム

スノーシューハイキング

雪面に自分だけの足あとを残してみよう!
夏山だと木や葉が生い茂り、歩くことができないような森の中も雪が降るとあたり一面雪に覆われて、どこでも歩くことができます。自分だけのトレース(小道)を雪の上に残してみませんか?

体験
12月~3月までの積雪がある期間は随時受付。
※積雪状況や荒天時の場合によっては出来ない場合もあります。詳しくはお問合せください。                   


料金
スノーシュー使用料 大人800円/日、子ども300円/日

日帰りの方:別途 日帰り施設使用料が必要
         詳しくは料金ページ参照

ガイドが必要な場合は、「いつでもアウトドア」のスノーシューハイクをご利用ください。
         いつでもアウトドア スノーシューハイクのページはこちら

 


貸出物
・大人用スノーシュー
・子供用スノーシュー(足のサイズ18㎝~)
・ストック
・長くつ
・スパッツ
 
        
  • 写真1
  • 写真2
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  • 写真5
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スノーシューハイキングの様子
誰も踏んでいない平原でみんなでかけっこ競争!これが最高に気持ちいい。
雰囲気が違う、葉っぱのついていない広葉樹の森と針葉樹の森を歩き比べるのもおすすめ。時々頭の上から木の枝にのってた雪が落ちてくるなんてハプニングも。

 
その他
■服装と持ち物
・アルパインウェア(防水透湿性素材の雨具、スキーウェア)など
・アンダーシャツ、アンダータイツ(乾きが早く暖かいもの)
・防寒着(フリースなど暖かく脱いだり着たりしやすいもの)
・帽子(防寒用の暖かいもの)
・マフラー
・手袋(スキー用または冬山登山用)
・暖かい靴下(長くつを履いた場合、足元から冷えます。)
・サングラスまたはゴーグル(太陽から降り注ぐ光と雪から照り返しの光が強いため)
・日焼け止め、リップクリーム、カイロなど
・保温できる水筒
・デイバッグ
・行動食(おやつ)
・スノーシューを満喫!と言う方は、お弁当を持ってお出かけください
寒いときは体感-7℃ほどになり寒いですのでしっかり寒さ対策をしましょう。

最近では「スノーシューハイク」という言葉もよく聞かれるようになりましたね。とちのき村には大人用60台、子ども用80台のスノーシューのご用意があり、平地を歩くレクリエーションタイプ、アップダウンのある山登りをするトレッキングタイプなど種類も豊富です。
標高730mのとちのき村のフィールドは、樹齢500年を超える大トチノキをはじめとするトチの木の巨木群があっあたり、針葉樹林・広葉樹林ともに楽しむことが出来たり見どころがいっぱい!
フカフカの雪だと雪の上にダイブするが最高!残雪の頃には、足元に森からの不思議な落し物が見つけられるかも?!
ぜひ、とちのき村にスノーシューハイキングにお越しください!
 



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